So-net無料ブログ作成

奈良県・御所市の曽山浩康が母親・公代さんの死体を遺棄して逮捕!! [事件の真相]



またしても、息子による母親の死体遺棄事件が起こった。



2013年8月13日。


場所は奈良県・御所市の自宅。



無職の曽山浩康36歳が逮捕された。





曽山浩康に死体を遺棄された母親の名前は曽山公代さん。


72歳。




死体遺棄の容疑をかけられた曽山浩康は、公代さんの二男だ。


曽山浩康容疑者と、母の公代さんは、奈良県御所市の自宅で二人暮らしをしていたという。






現在、曽山浩康容疑者は逮捕された後、奈良県警高田署で取り調べを受けている。


曽山浩康容疑者は、母親の死体遺棄の容疑は認めている。




しかし、曽山公代さんが、いつ、そして何故死亡したのかについては、まだ供述していないようだ。


現時点で分かっていることは、曽山公代さんの死亡時期。


8月3日から13日の間に死亡したとみられている。




⇒大岡幸正さんの遺体を娘が発見




8月13日の午後


曽山浩康容疑者と公代さんの自宅近くの住民が、曽山家から激しい異臭がすることを通報。


曽山公代さんの死体遺棄の事実は発覚した。


通報を受けた市職員が曽山家を訪れた際、公代さんの遺体は、寝室の布団の中に遺棄されていたという。





異臭がする以上、曽山公代さんの死亡から、それなりの時間は経過しているはずだ。




曽山浩康容疑者はなぜ、すみやかに死亡届を出さなかったのか。



死亡届を出せない何らかの事情があったのか?



事件の真相解明を期待したい。






スポンサーリンク














nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ニュース

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました